素材、クッション、靴下のタイプ
一般的な靴下 · ライトクッション
- モデル
- Darn Tough Men's Light Hiker Micro Crew Lightweight Cushion
- 品番
- 1972
- サイズ表
- メンズ/ユニセックスのサイズ表
- 丈
- マイクロクルー丈 · 平均21.6cm(8.5インチ)
- 厚さの表示
- ライトウェイト(薄手)
- クッションの表示
- ライトクッション
- クッションの位置
- 足裏・足首・アキレス腱まわり
- 靴下のタイプ
- 一般的な靴下
- 層
- 1
- 素材構成
- メリノウール43%、ナイロン54%、ポリウレタン(ライクラ)3%
- ウールなし
- いいえ(ウールまたはアルパカを含む)
- データの出典
- メーカーの米国向け製品ページ
クッションと厚さの表示は、このブランド独自の呼び方です。共通の厚さや対応温度を示すものではありません。
| サイズ | 対応サイズ(cm) |
|---|---|
| S | 22.5〜24.5 |
| M | 24.5〜27.0 |
| L | 27.0〜29.0 |
USメンズ
サイズと靴をあわせて確認する
まずこのモデルのメンズ/ユニセックスのサイズ表を使います。ブランド別サイズ検索で公表されているサイズを調べ、靴の中でかかとの位置、つま先のゆとり、履き口を確認してください。
メーカー公表のかかとから履き口までの平均の高さは21.6cm(8.5インチ)です。履く予定の靴の履き口と比べてみてください。 靴下の丈の違いを見る。
選んだサイズを、使う予定の靴とインソールで試してください。クッションが増えても、つま先が窮屈になったり、かかとの位置がずれたりしないことが大切です。 フィットのチェックリストで確認するポイントを説明しています。
この靴下の手入れ
裏返して冷水で弱水流(デリケートコース)で洗濯。乾燥機は低温、または自然乾燥。漂白剤とドライクリーニングは不可。
このモデルの洗い方と乾かし方はモデル別の洗濯表示で確認できます。一般的なウールの手入れ方法よりも、そのモデルの洗濯表示を優先してください。防水膜や二重構造、特殊加工がある場合は特に確認しましょう。
比べてみたいもう1足
どちらも動物繊維(ウールまたはアルパカ)を含みます。 クッション表示「ライトクッション」と「未公表」を比べ、それぞれのブランドのサイズ表を確認してください。
Icebreaker Men's Merino Multisport Light Miniには独自のサイズ表があります。2足を比べて、丈・素材・クッション・手入れの違いを確認しましょう。項目が似ていても、靴の中での履き心地が同じとは限りません。
比べてみたい2足
同じサイズ表
Darn Tough Men's Heady Stripe Micro Crew Lightweightマイクロクルー丈 · 平均21.6cm(8.5インチ) · クッションあり。Darn Toughで選んだサイズがそのまま使えます。
似た靴下を探す
第三者のテストでわかったこと
OutdoorGearLab:Darn Tough Light Hiker Micro Crewのレビュー(英語)(2022年10月20日公開)。
薄めの甲の部分と足裏のクッションは、暑い時期の活動的な山行に向いていると評価しています。一方で、洗濯後の毛玉、すべりやすい生地、寒いなかで立ち止まったときの暖かさ不足も報告しています。
レビューでの使用状況:テスターは1か月間、山道を約80km使用したと書いています。ハイキング、ランニング、トレッキングで使い、洗濯と乾燥のテストもしています。
テストしたバージョン:テストされたLight Hiker Micro Crewは、このモデル1972と同じナイロン54%、メリノ43%、ポリウレタン(ライクラ)3%の構成です。記事には品番の記載がありません。観察結果はテストしたものについてのもので、現在のすべての色や生産ロットが同じであることを示すものではありません。
ローカットの靴で速めに歩く場合の参考になります。ただし丈とフィットはご自身で確認してください。記事で報告された乾き方を、そのままご自身の山行に当てはめることはできません。 HikingSocks.guideでは、この靴下を実際に試していません。
製品の情報源
製品情報の出どころと、モデルやバリエーションの見分け方は、このガイドの方針をご覧ください。